DRTとは

26年の実績を持つ上部頚椎カイロプラクティックを研究する第一人者、お茶の水カイロプラクティック院長・上原宏先生が、開発した技術です。
1914・4月より、当院でメインに使っている施術です。

どんな施術?

D・ダブルハンド(両手で)R・リコイル(揺動・捻転させる)T・テクニック(技術)です。
一般に想像するカイロプラクティック、力と速度によって背骨を捻る(アジャスト)ではなく、非常に柔らかで痛くない施術です。
力の抜けた状態で、背骨を1個1個を無理なく柔らかく動かすことにより、危険が伴うこともなく、今までにない高い効果を得られます。
背骨を整え、脳への情報を正しい状態に書き換え、コリや不調を取り除きます。
一言で言うと、''背骨を通じ脳へアプローチを行う施術です。
調整後は、身体全体が緩むことをその場で実感できます。
身体の歪みを矯正し、その場しのぎではなく、根本的に症状を改善していく技術です。
施術時間は短く、患者さん、施術者双方に負担のない優れた療法です。
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(株)クドケンセミナー会場にて上原先生と私   認定証